PERFORMANCE-BASED

なぜ、私たちは
成果連動なのか。

「綺麗なサイトを作ること」でも「CPAを下げること」でもなく。
マーケティングの本来の目的は、事業の売上と利益を伸ばすことです。
成果に向き合えない支援は、意味がない。だから私たちはこのモデルを採用します。

リスクを共有し、
同じ船に乗るという覚悟。

一般的なコンサルティングや制作会社のモデルは、「稼働時間」や「納品物」に対して費用が発生します。しかし、それではクライアントと支援会社の間に「本当に売上を伸ばす」という強力なベクトルの一致が生まれません。

マケマケは、事業の成長に直接コミットするため、条件を満たす企業様限定で、私たちの報酬と貴社の成果(売上・粗利・リード数など)を連動させるプランを提供しています。

成果連動が成立する「5つの条件」

誰にでも提供できるモデルではありません。以下の条件が揃うほど、成果は再現できます。

1

年商1億〜10億の規模感

ゼロイチの立ち上げではなく、すでに一定のPMF(プロダクトマーケットフィット)を終え、スケールさせる土台があること。

2

粗利構造の可視化

CPA(顧客獲得単価)やLTV(顧客生涯価値)を算出し、どこで利益が出るかというユニットエコノミクスが明確であること。

3

データの透明性と開示

既存の顧客データ、アクセス解析、過去の施策結果など、構造診断と改善に必要な情報を包み隠さず共有いただけること。

4

意思決定のスピード

デジタルマーケティングは仮説検証の連続です。確認フローが長大で、PDCAの速度を落とさない体制があること。

5

社内の強力な協力体制

営業部門やカスタマーサポートなど、マーケティングと地続きにある現場とのアラインメント(連携)が取れること。

お受けできないケース(除外条件)

マケマケは「必ず儲かる」「どんな商材でも売れる」といった誇張は一切行いません。論理的に成果を計測・再現できない以下のようなケースでは、成果連動でのご支援をお断りしております(通常の顧問・制作プランでのご相談は可能です)。

  • 効果測定が物理的に不可能なビジネスモデル

    来店計測ができないオフライン店舗のみの集客や、Web上の接点が極端に少ない事業。

  • 商品力自体にマーケティングで解決できない欠陥がある場合

    明らかに市場のニーズがない、または品質に重大な問題があり、構造設計ではカバーしきれない商材。

  • 事業成長に向き合う社内リソースが全くない「丸投げ」状態

    ヒアリングの時間が取れない、社内情報の共有ができない等、伴走型のプロジェクトが成立しない場合。

自社が対象か、まずは確認しませんか。

貴社の現在の事業モデルやマーケティングの現状をヒアリングし、 成果連動の適性を含めた「売上構造診断」を実施します。
※押し売りはいたしません。フラットな視点で構造上の課題をフィードバックします。